幸せになるための韓国語?!

年末は、昨年12月史上最年少でジャスダックに上場した村上氏をよく知る方の事務所忘年会に参加。村上氏は先日のNHKニュースにも出演したのでご存じの方も多いかと思います。村上氏の経営理念は「人は幸せになるために生きている」からこそ、彼の会社にかかわるすべての人がwinwinになるシステムを作り上げたという社会起業家的な側面が非常に強い。彼の生活はこれまでのITバルブ起業家とは違い実に質素などこにでもいる25歳の社会人の暮らしだ。一人勝ちの人生などには彼の幸せは存在しないのだなと実感。見上げたものである。
韓国語は人を幸せにするのだろうか?とふと考える。求める人にとってはきっとそうに違いないと信じて今年もよいテキストを書いていこうと思うのです。
次の韓国語教材は3月発売予定ですが、DTPが少し遅れているようですので、販売時期も少し押すかも知れません。追ってお知らせします。

─ 2012年1月13日 ─

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